DjangoにはデフォルトでUserモデルなるものが存在します。

admin画面作ってログインしたときにAuthのところのUsersっていうモデルがそれ。

もちろん最初に作成するadminユーザもUserモデル。

 

Userモデルは以下のURLで説明があります。例のごとく英語…。

https://docs.djangoproject.com/en/dev/topics/auth/

https://docs.djangoproject.com/en/dev/topics/auth/default/

 

まずはsettings.pyのINSTALLED_APPSに

django.contrib.auth
django.contrib.contenttypes

が記述されていることを確認。

記述されていないorコメントアウトされていたら、

設定後にpython manage.py syncdb

 

その後は、自由にユーザモデルを作成したり、ログインしたり。

 

1. ユーザの作成(views.py)

 

is_staffはアドミンサイトにログインできるかどうかを判別(true=ログイン可能)

 

2.ユーザログイン(views.py)

 

ログイン後は、 request.user.is_authenticated()がtrueかfalseかで認証状況を判別して

request.userコンテキストの情報をうまく使ってアプリを作っていく感じ。

 

あとは作成したモデルにユーザ情報をひもづける場合は例のごとく

のように、ForegnKey設定してあげればOK