Treasure DataのAPIを叩くときは各種言語のライブラリを利用するのがほとんどだと思いますが、REST APIを実際に叩いて何が出来るのか確認してみましたー

まずはcurlで叩いてみる

認証はAPI KeyをAuthorizationヘッダに入れるシンプルな方式。

ジョブの発行はこんな感じ

レスポンス

 

ジョブのステータスを確認する

レスポンス

 

結果を取得する

レスポンス。CSVだとこんな感じ

Apexで書いてみる

Apexを使うとこんな感じで書けます。リモートサイトの設定も忘れずに。

こう使う