今話題(?)のpjaxをdjangoで使ってみることにした。

 

百聞は一見に如かずということで、まずはソースから

load staticfilesと{% static ‘jquery.pjax.js’ %}で静的ファイルを読み込んでます。

 

静的ファイルの設定はsetting.pyの

STATICFILES_DIRSに対象ディレクトリを

“C:/Users/admin/python/django/taskapp/static”

みたいな感じで設定してあげればOK。

 

これでstatic で読み込んだ時に自動的に対象パスを検索してくれます。

 

そんで肝心のpjaxはベースとなるテンプレートファイルにJSで

みたいに書いてあげればOK。

 

これを継承しているテンプレート全てにpjaxが適用されるみたいな。

 

凄い楽ちんなのに高速画面遷移でテンション上がりました。